ちょくちょく通っていた、チトス隣のブラスコ(服とカバンのアウトレット)の3Fにあるお店が、2018年の3月末で閉店と聞いた。90分、9万ルピアで良心的で良かったのだが、残念。
ブラスコ(足マッサージ)の記事
こうなると、他の足マッサージは、チトス駐車場内の「なごみ」か、チトス道路向かいのスーパー、All freshの3FにあるJASRELXか、手堅いところでKokuoか、そういったお店の頻度が増えそうです。
だいたい、60分10-12万ルピア(900-1100円程度)が、相場になってきており、インフレをひしひしと感じる。
最も穴場として、地元の人が多いナノ・リフレクシとかに行けば、その相場の2-3割、時には半額近い価格になるのだが、南ジャカルタだと、どうしても相場が高くなってしまう。
日本に比べたら、破格の値段であり、それでも非常にオトクなんですけどね。
アクセス解析
2018年3月1日木曜日
2017年9月20日水曜日
ジャカルタの現地モール <ITCマンガ・ドゥア、アンバサダー・モール、ブロックMプラザ>
今回は現地のモール。最近、買い物にいったモールをそれぞれ、記載してみる。
<ITC マンガ・ドゥア モール>

ジャカルタには、数多くのモールがあるが、高級モールと庶民のモールに分かれる。
また、庶民のモールはそれぞれ、特徴があって、買いたいものによって、行く場所が異なる。今回の写真は、紛い物(レプリカとか、コピーという)が多く参集することで有名な、ITCマンガドゥアである。コタ地区の近くにある、庶民のモールであり、電化製品も多く、外国人も多く見かける。意外にアラブ系の人が多い。
こちらがいくつかる入口のひとつ。ITC マンガ・ドゥア(マンゴーが2つという意味)モールは携帯電話、腕時計、電化製品、衣料、ハンドバッグ、コピーソフトなど、本物・偽物が入り乱れて販売されている(主に偽物)。
ITCマンガ・ドゥアモールは、衣料品なら3百円程度から、売られており、どうやったら、この低価格で利益が出せるのか、不思議である。また、中古のPC等もあるが、日本の方が遥かに安価で状態が良い。
輸入物の電化製品は日本と比べると決して安くない。
インドネシアは輸入関税が高く、携帯電話をのぞいて、電化製品が決して安くないのだ。だから、外国からの旅行者が(先進国の)日本の電化製品が安いと爆買するのは納得である。
ただ、マニアックな電化製品や部品が入手できる貴重なモールである。タブレット画面ををTVに写すためのクローム・キャストなどはこちらで購入した。今は、アマゾンでは売っておらず、かわりに下記のFire TV stickというものが販売されている。
要領は一緒で、タブレットやスマホをTVの大画面で見るようにするものである。目が疲れないので、これは非常に便利な機材である。
ところで、ITCマンガ・ドゥアは、決して治安が良いと思われないので、気楽な恰好でいくのが良いと思う。
<アンバサダー・モール>
下の写真は、昨今、携帯電話のお店が多い、中心地クニンガンにあるアンバサダーモール。さすがに、中心地だけあって、マンガ・ドゥアの数倍綺麗だが、活気という面では、(日本に比べればすごく、毎日がバーゲン会場といった趣だが)ITCマンガ・ドゥアの混沌さには遠く及ばない。中が入り組んでいるので、入場口をよく覚えておく必要がある。
<ブロックMプラザ>
ITCマンガ・ドゥアに近い。日本人がよく買い物にいく、日本食スーパーパパイヤの近くだが、意外に入ったことが無い人が多いと思う。携帯電話、腕時計(電池交換やバンド交換ができる)、日用品(カルフールが入っている)が買い物できる。
モールの中では、所狭しと商品が並び、
通路で足マッサージのお店が開業している。バイタリティーがあると感心。
紛い物の財布やハンドバッグも所狭しと陳列されている。

ものは試しで、足マッサージを受けてみたが、悪くない。
価格は広告とは違って、30分2万5千ルピア(約200円)、60分5万ルピア(約400円)である。
有名な足マッサージのKOKUOとかの半額ではあるが、ここでは、通行人に見られながらの、リラックスタイムとなる。看板は1万5千ルピア(約120円)とあるが、値段が変わっても書き換えない、気にしないのが、インドネシア式である。
日本なら、虚偽広告でクレームもあろうが、こちらはおおらかで、そんなことは誰も言わない。そのかわり、見ているとみな、最初に値段を確認している。
通行人の目線も、さして気にならない。なぜなら、同じような店が各階、複数個所あり、日常風景と化しているからである。
こんな感じで、高級ではない庶民の現地モールに行くのは、結構楽しいものであり、普段、歩けないのが取り返せる面が良い。
多くの日本人は、あまり現地モールにいかないが、たまにはのぞいてみるとみると楽しいものである。
<ITC マンガ・ドゥア モール>
ジャカルタには、数多くのモールがあるが、高級モールと庶民のモールに分かれる。
また、庶民のモールはそれぞれ、特徴があって、買いたいものによって、行く場所が異なる。今回の写真は、紛い物(レプリカとか、コピーという)が多く参集することで有名な、ITCマンガドゥアである。コタ地区の近くにある、庶民のモールであり、電化製品も多く、外国人も多く見かける。意外にアラブ系の人が多い。
こちらがいくつかる入口のひとつ。ITC マンガ・ドゥア(マンゴーが2つという意味)モールは携帯電話、腕時計、電化製品、衣料、ハンドバッグ、コピーソフトなど、本物・偽物が入り乱れて販売されている(主に偽物)。
ITCマンガ・ドゥアモールは、衣料品なら3百円程度から、売られており、どうやったら、この低価格で利益が出せるのか、不思議である。また、中古のPC等もあるが、日本の方が遥かに安価で状態が良い。
輸入物の電化製品は日本と比べると決して安くない。
インドネシアは輸入関税が高く、携帯電話をのぞいて、電化製品が決して安くないのだ。だから、外国からの旅行者が(先進国の)日本の電化製品が安いと爆買するのは納得である。
ただ、マニアックな電化製品や部品が入手できる貴重なモールである。タブレット画面ををTVに写すためのクローム・キャストなどはこちらで購入した。今は、アマゾンでは売っておらず、かわりに下記のFire TV stickというものが販売されている。
要領は一緒で、タブレットやスマホをTVの大画面で見るようにするものである。目が疲れないので、これは非常に便利な機材である。
ところで、ITCマンガ・ドゥアは、決して治安が良いと思われないので、気楽な恰好でいくのが良いと思う。
<アンバサダー・モール>
下の写真は、昨今、携帯電話のお店が多い、中心地クニンガンにあるアンバサダーモール。さすがに、中心地だけあって、マンガ・ドゥアの数倍綺麗だが、活気という面では、(日本に比べればすごく、毎日がバーゲン会場といった趣だが)ITCマンガ・ドゥアの混沌さには遠く及ばない。中が入り組んでいるので、入場口をよく覚えておく必要がある。
<ブロックMプラザ>
ITCマンガ・ドゥアに近い。日本人がよく買い物にいく、日本食スーパーパパイヤの近くだが、意外に入ったことが無い人が多いと思う。携帯電話、腕時計(電池交換やバンド交換ができる)、日用品(カルフールが入っている)が買い物できる。
モールの中では、所狭しと商品が並び、
通路で足マッサージのお店が開業している。バイタリティーがあると感心。
紛い物の財布やハンドバッグも所狭しと陳列されている。
ものは試しで、足マッサージを受けてみたが、悪くない。
価格は広告とは違って、30分2万5千ルピア(約200円)、60分5万ルピア(約400円)である。
有名な足マッサージのKOKUOとかの半額ではあるが、ここでは、通行人に見られながらの、リラックスタイムとなる。看板は1万5千ルピア(約120円)とあるが、値段が変わっても書き換えない、気にしないのが、インドネシア式である。
日本なら、虚偽広告でクレームもあろうが、こちらはおおらかで、そんなことは誰も言わない。そのかわり、見ているとみな、最初に値段を確認している。
通行人の目線も、さして気にならない。なぜなら、同じような店が各階、複数個所あり、日常風景と化しているからである。
こんな感じで、高級ではない庶民の現地モールに行くのは、結構楽しいものであり、普段、歩けないのが取り返せる面が良い。
多くの日本人は、あまり現地モールにいかないが、たまにはのぞいてみるとみると楽しいものである。
2017年9月9日土曜日
南ジャカルタ 足マッサージのお店 (11) Kokuo reflexology
今回は、超メジャーな足マッサージのお店、Kokuo(コクオー)の記事である。無料情報誌にも広告が良く出ているので、目にしたことがある人も多いと思うし、実際に利用したこともある人も多いと思う。
あちこちにお店があるが、今回の写真は、南ジャカルタのFXビル(JKT48劇場が入っているビル)の3Fのお店である。
料金表はこちら。(2017/09現在)
60分で12万ルピア(約1千円)であり、私が何時も行っている店より、気持ち高いが日本に比べれば、破格である。また、綺麗なビルに入っており、衛生面でも安心。スタッフも教育されているし、クレジットカードでも支払いができる(VISA,JCB,AMEX等)。
店内は、こんな感じ。真っ暗。隣とカーテンで仕切られている。ここにスタッフが登場して、足もみや肩もみ等をしてくれる。1時間はあっという間であるし、予約する人も多いようだ。予約なしでもOKだが、混んでいるので、予約も多いのだと思う。
インドネシアで安心できる足マッサージのお店、として推薦できる。
なお、余談であるが、ここFXビルには、インドネシアでは珍しいプラモデルのお店も入っていた。タミヤのプラモが多数並んでいた。床屋のPAXもあったので、色々な用件が一挙に済む、便利なモールである。
その他の足マッサージのお店記事は、こちら。
2017年5月21日日曜日
南ジャカルタ 足マッサージのお店(10) Kemang Reflexology
インドネシアの醍醐味として(?)リーズナブルな足マッサージがあげらるが、いつもチトスのなごみやその隣のビルにあるブラスコの3Fでは飽きてしまう。
そこで更に開拓をして、最近では、クマンのYing Yang Reflexologyにも行くようになったのだが、ここはTukang(=~師のインドネシア語での総称、ここでは足マッサージ師)が2名しかいなく、すぐ待たされるので、更に開拓をしてみた。
クマンにあるおいしいインド料理のキナラの1Fに足マッサージがあることを思い出して、行ってみた。その名は「クマン リフレクソロジー」、そのまんまの名前である。
価格は下記の写真のように、相場の範囲だが、気持ち高め。腕はまぁまぁだが、お店の人が1名のみで、やはり、待たされることになる。
ただ、待合スペースが広々しているので、のんびり待てる。
時間があるときには良いだろう。
装飾も、どことなく、インド風な気がしたが、気のせいか。
場所を変えたいときに、試しに行ってみるのもいいだろう。
住所)Jl.Kemang Raya 78B
電話)021-719-4812
そこで更に開拓をして、最近では、クマンのYing Yang Reflexologyにも行くようになったのだが、ここはTukang(=~師のインドネシア語での総称、ここでは足マッサージ師)が2名しかいなく、すぐ待たされるので、更に開拓をしてみた。
クマンにあるおいしいインド料理のキナラの1Fに足マッサージがあることを思い出して、行ってみた。その名は「クマン リフレクソロジー」、そのまんまの名前である。
価格は下記の写真のように、相場の範囲だが、気持ち高め。腕はまぁまぁだが、お店の人が1名のみで、やはり、待たされることになる。
ただ、待合スペースが広々しているので、のんびり待てる。
時間があるときには良いだろう。
場所を変えたいときに、試しに行ってみるのもいいだろう。
住所)Jl.Kemang Raya 78B
電話)021-719-4812
2017年4月1日土曜日
南ジャカルタ 足マッサージのお店(9)Yin Yang Foot Reflexology
足マッサージ店は、だいたい90分10万ルピア(約900円)位であり、ちょっとした贅沢だと思っているが、最近はチトスの隣の黄色いビルブラスコの3Fの店に行くことが多かった。ここは90分、9万ルピア(約810円)と価格が良心的(平日はもう少し安い)であり、お薦めできるが、マッサージは強めであり、とっくに顔も覚えられてしまい、新しい先を開拓したいと常々思ってきた。
時々は開拓するのだが、ブラスコとチトス内のなごみ(70分、9万ルピア)を超える店はなかなか見当たらず、この渋滞天国のジャカルタでは、遠くにも行きたくないので、KOKUOも良いと聞いているのだが、近くでキョロキョロしていた。
そんな中、クマンのアンペラ通りのコンビニ、サークルKの隣にこのような看板を見つけたので、早速、勇気を出していってみた。お店は写真の突き当り、右の階段を登ったところにある。
店内は、こんな感じで、木造二階建て。この国では珍しく、フローリングになっている。
(通常は大理石のような石のタイルが多い。)
腕前は上々。強すぎず、しっかりツボを探して押そうという姿勢に好感が持てる。また、例によって、マッサージの最後に甘い生姜湯のサービスがつく。
価格はこんな感じ。90分の足マッサージで税込み11万ルピア(約1千円)である。他店と比べると気持ち高いが、質的にはありではないか。と感じた。また、クレジットカードも使える。
小腹が減っているなら、お菓子(サンドイッチと飲み物)がつく、チトス道路向いのスーパー2Fのお店もアリだと思う(ここも質はそこそこで痛くない)ので、その日の気分で行き先を変えればよいと思う。
人件費が安いこと、暑い中の渋滞でみな、結構疲れることも背景だと思うが、足マッサージは、極めて日常的な店で、数も多い。日本では、人件費も高く、早々行けるものではないので、インドネシアに住む特権(?)のようなものである。
足マッサージ店の情報は、こちら。
※2018年3月現在:閉店済
2016年11月18日金曜日
南ジャカルタ 足マッサージのお店(8) Segar Sehat ブロックM近く
こちらが料金表。見てみると足マッサージよりも、全身マッサージに力を入れているようである。足マッサージは1時間10万ルピア(約800円)。結構、高い価格である。
しかも、日曜日の午後だったせいか、1時間待ちとのこと。価格も高いし、混んでいるので今回は断念した。価格が高くても流行っているということは、ただ単に人数が少ないのか、立地が良いのか、実は施術が良いのかわからないが、またの機会に訪れようと思う。
足マッサージの店は多数あるが、施術が上手で安いお店というのは、なかなか近所にないものである。毎度、同じところで決めても良いのだが、もっと良い店があるはず、との思いで色々開拓している今日この頃である。
個人的には、足指のマッサージに時間を割いてほしいのだが、足の脛(すね)あたりを入念に揉んでくれるマッサージが一般的のようである。また、それらは非常に痛いので、当方のニーズと合わない。
足指集中!といっているのだが、直ぐに脛(すね)に戻ってしまうのが、毎度のことである。一般的なメニューとして、そのようなことになっているのであろう。
日本にいたときは、マッサージなど殆ど行ったことがなかったが、長時間の渋滞で車の中にいる時間が多い当地では、自然と足が向いてしまう。
ちょっとした贅沢である。
その他の足マッサージ屋の情報(過去記事)はこちら。
2016年11月17日木曜日
ジャカルタ 足マッサージのお店(7) Nano Reflexi @MOI(Moll of Indonesia), クラパガディン
MOI(モール オブ インドネシア)にあるNanoという足マッサージ屋さん。モールの中にあるのだが、極めて安い。通常90分77,000ルピア(760円位)、月-木のHappy hour(10-14時)に至っては、何と49,500ルピア(約400円)、しかも90分、、、という破格の価格。
この時間に行ける人は、究極のお得を得られる仕組みだ。
では、内容はどうかというと、これが素晴らしい。ツボをきちんと押してくれる。痛過ぎない。かなり、教育されている印象だ。しかも超大規模店でイスの数も100個くらいあるので、待たされない。これはすごい。
写真がぼけている上に、暗くてわかり難いが、とにかく、体育館のような空間でめちゃめちゃ多いイスが置いてある。
入口だって、立派だ。こんな感じで非常に広い。
MOI(モール オブ インドネシアの略称、老舗のモール)は、立地的にジャカルタの北の方(クラパガディン)にあるが、そのため、外国人比率も低く、物価が安い。
長いズボンで行っても、着替えが用意されているので、問題無しだ。ここまで気が効いていて、前述の価格(安い)だ。ジャカルタ北部で比較的アクセスがしやすい人なら、安くて、上手なので、非常に大きな満足感が得られるであろう。
やはり、レストランも一緒だが、地元の人で混んでいるお店は、パフォーマンスが高い、納得のお店が多い。
その他の足マッサージ屋の情報(過去記事)はこちら。
2016年11月14日月曜日
南ジャカルタ 足マッサージのお店 (その6:地元感たっぷり Tomborgo Refleksi)
今回は、少し挑戦してみた。小奇麗な足マッサージの店では、価格はそこそこ。もう少し安い店に行ってみたいと思った。確かに価格は安い。1時間で5万ルピア(約400円)である。その分、店のつくりは質素である。
また写真にこそ撮らなかったが、仕事の無い店員が隣のシートで睡眠をとっていた。日本ではお客さんがいるときに、店員が隣で寝るなど考えられないが、そこは南国インドネシア、細かいことは気にしないのである。ある意味、極めて合理的である。
ところでこの店は、インドネシア人の中では人気のようだ(ネットの情報では)。ネットでインドネシア語のHPを色々みて、見つけた。それで、試してみたという次第だ。
今まで行っていたお店(過去情報はこちら)とは比較のしようが無い簡素ぶり。過去のお店がいかに清潔でキレイであったかわかる。相場から2-3割安いので仕方ない。ただ、無料の水はおいてある。上の写真の机の上においてあるやつだ。ストローを差し込むと飲める。
違う方向から店の中を見てみる。こんな感じだが、揉んでくれるお兄さんは、そこそこ小奇麗で日本人も時々来るという。皆さん、なかなか、やりますな。勇敢だな、と前人を称えた。
イスに座って、正面の写真。綺麗に取れて、オシャレなように見えるが、ごく普通である。
中身は、やたら痛かった。力が強すぎ。インドネシア人は、このような強力なマッサージを好むのか?と疑問がわくほど、痛かった。
痛い系のマッサージが好きな方には良いだろう。土日も朝の10時半から営業の筈だが、私の場合、11時まで(誰も来ていないので)またされた。前の記事で紹介した隣のスーパーは空いているので、ここで買い物をして時間を待つのが良いだろう。
(住所)Jl.Cilandak KKO.112 TEL 0812-8875566
その他の足マッサージ屋の情報(過去記事)はこちら。一般的な日本人なら、別のお店の方が良いと思われる。
2016年10月8日土曜日
南ジャカルタ 足マッサージのお店 (その5:チトス地下1F:Meiso)
チトスの地下1Fにあって、場所柄、とても混んでいるのが、こちら、Meisoです。
チェーン店のようです。
お店の中は、このような感じで、他のお店と比較すると、かなり狭いです。また暗くて、圧迫感を感じますので、個人的にはイマイチ。
価格は60分 110,000ルピア(約880円)、90分 150,000(約1,200円)と、モールの中にあるだけあって、少し割高。足揉みの内容も、ありきたり。
ちょっとパフォーマンスとしては、どうか、と思いました。同じチトスでも入口と逆の階段を降りたソウルやなごみの方が安いし、内容も遥かに良いです。
別のお店まで、1-2分歩くだけなので、個人的には、ここは次は無いな、と思いました。しかし、同じモール(チトス)に3店舗もマッサージのお店があるとは、日本では考えられないですね。
それだけ、マッサージ(リフレクシーと言われている)が、インドネシアでは一般的なんですね。
ジャカルタの整体、足マッサージの情報はこちらです。
チェーン店のようです。
お店の中は、このような感じで、他のお店と比較すると、かなり狭いです。また暗くて、圧迫感を感じますので、個人的にはイマイチ。
価格は60分 110,000ルピア(約880円)、90分 150,000(約1,200円)と、モールの中にあるだけあって、少し割高。足揉みの内容も、ありきたり。
ちょっとパフォーマンスとしては、どうか、と思いました。同じチトスでも入口と逆の階段を降りたソウルやなごみの方が安いし、内容も遥かに良いです。
別のお店まで、1-2分歩くだけなので、個人的には、ここは次は無いな、と思いました。しかし、同じモール(チトス)に3店舗もマッサージのお店があるとは、日本では考えられないですね。
それだけ、マッサージ(リフレクシーと言われている)が、インドネシアでは一般的なんですね。
ジャカルタの整体、足マッサージの情報はこちらです。
2016年10月7日金曜日
南ジャカルタ 足マッサージのお店 おすすめあり (その4:チトス道路向いのスーパーの3Fのお店:JASRELAX)
そのお店は、チトスの道路向かいのスーパーの3Fにあります。 スーパーの写真はこちら。
スーパーの右側の出入口に、こんな感じで、看板がでているのでわかると思います。
階段を登ると、なかなかたどり着かないので、素直にエレベーターで3Fに向かいます。
お店の入口は喫茶店?と思うような作り。
お値段はこちらです。1時間で10万ルピア(約800円)、いつも行っているブラスコに入っている足マッサージの約2倍のお値段です。
ただし、無料で軽食(ジャムのサンドイッチ)と飲み物が付いてきます。最初にグリーンティー、ラベンダーとか聞かれるのが、足湯の中身。次に飲み物で、スイカジュースとか、生姜湯とか聞かれます。
こちらが無料の飲み物(スイカジュース)とサンドイッチの写真。ブラスコのマッサージ屋の2倍ですが、サービスは良い。
後、肝心の足マッサージですが、ブラスコより、良いです。ツボを外さない。値段だけのことはあります。
少し値段が高いのが、たまに傷ですが、それでも日本とは比較にならない位、安い。
さらに支払いにはクレジットカードもVISAなら使えます。
私は質素な人なので、少し悩みますが、本当に疲れた時は、ぜひ使いたいお店です。
朝は10時オープンで、土日除く、平日なら2割引きなので、平日に行くならば、かなり良いと思います。
更にもう一点、お得な点は駐車場代が無料(Gratis Parkir) であることです。ブラスコやチトスの場合、1時間で1万ルピア(80円)程度の駐車場代がかかりますが、こちらは無料です。
ジャカルタの整体、足マッサージの情報はこちらです。
2016年9月23日金曜日
本格 マッサージ店 御元堂/ 御足堂? (Yuyuantang Reflexology) in Jakarta
ジャカルタ南部から、モナスを右手に北上すると(前の記事と同じ記述だが)、ガジャマダプラザを過ぎる。その1Km程度先、左手に、このお店はある。
バクミーで有名なバクミーGM(ガジャマダ)のお店(レストラン)の近くである。漢字があるので、前から気にはなっていたのだが、今回、初めてトライした。
日本人も多く、有名なお店のようである。朝は11時から夜は12時まで営業とのこと。華僑の人の経営するお店は、概して、非常に働き者である。
必然的に経済的に成功する確率が高まるのは自明の理であるが、それはそれで、この国の問題となっている。
料金表はこちら。料金は、私はいつも行っている足マッサージ(その1、その2)よりは若干高めである。
それでも75分千円程度なので、日本からすれば格安だが、こちらでは、いい値段かと思う。
しかしながら、このお店、指圧が上手。結構痛い系ではあるが、疲れが取れます。
お店は足マッサージより、背中のマッサージを勧めますが、それならば、相場通り(60分で187,000rp= 約1,500円)
中華系の人が経営していると思われ、チップを渡す前に、係の人がいなくなってしまう(よって、チップを渡せない)というのも、なかなかすっきりしていて良い。(カード払いなのに、現金を置いていく人がいたので、受付で渡している?人もいるように見受けられた。)
普段はチップを渡すが、ここではまだ渡していない。元々の値段もやや高いし、元々チップは気持であるし、基本はインドネシアは日本と同じでチップが無い。ゴルフのキャディーさんとか、一部の職種では一般的あるが、ま、いっか。と思っている。
欲しそうに待っていたらあげるけど、、。
南ジャカルタには、お店がないものの、複数店舗あるようです。名刺を見ると御足堂となっているが、看板を見ると御元堂と読めるので、表題はそのようにしている。
ここは、少し痛いくらいに強めなマッサージであるが、ツボを外さず、かなりお薦めできる店舗。クレジットカードもVISAは使える。
なお、ここに行く前に、仙足堂というお店が過去のブログ等で絶賛されていたので、探したのだが、どのお店も閉鎖されていた。廃業してしまったのかも知れない。
ジャカルタはレストランもお店も栄枯盛衰がすごい。あっという間にお店がなくなることが多い。
一方、老舗は、それだけ支持されている、ということで安心できる面がある。
なお、南ジャカルタには「カラダファクトリー」という日本の整体もあるが、こちらの御元堂の方がかなり、オススメ。
ジャカルタの整体、足マッサージの情報はこちらです。
2016年8月27日土曜日
ジャカルタの整体 カラダ ファクトリー
足マッサージ(過去の記事はその1 その2 その3)だけでは、長時間の車通勤で傷んだ腰が治せないため、整体に行って来ました。
場所は、スナヤンのRatu Plaza(ラトゥ プラザ=女王プラザという意味)にある、日系のカラダ・ファクトリーです。
Ratu Plazaは、美味しくて、リーズナブルな和食の西麻布ゆかしが入っているビルです。
で、整体のお店は、ゆかしの斜め前にあります。入口入って、右側。1Fにあります。
こんな感じの入口ですので、すぐにわかると思います。
ジャカルタのKa・ra・da factory(カラダ・ファクトリー)の価格表(お値段)はこちら。足マッサージよりは、ちょいと高いです。90分で30万ルピア弱(2400円くらい)。日本の同じチェーン店の価格からすれば、破格に安いですが、こちらの感覚では、かなり高いです。
で感想は医療行為に近いなぁ、ということ。ゴキッとか、そんな感じで捻られます。足マッサージはへなちょこで、全然、割に合わない(普通の店に行くと半額以下になるし、あまりうまくない)ですが、APと言われる整体は、そこそこ価値がありそう。
AP(整体)、BT(背中とかのマッサージ)、FT(足モミ)ということのようです。次はAP,BTが良いですね。それならば60分2千円弱なので、納得いきそうです。
ジャカルタからカラワン周辺の工場地域に通っている人は多いと思いますが、とにかく通勤時間が長いので、腰痛になったという話をよく聞きます。ここでメンテするのもありかと思います。日本人のお客さんがとても多く来ており、日本語で対応してくれます。
なおJCBカード払いなら、10%オフになっていました。JCB優待、頑張ってますね。
問診票があって、書かされますが、日本語併記ですし、お店の人が(インドネシアの方ですが)片言の日本語を話すので、問題無しです。
ちょいと高めですが、スッキリしますよ。正直、満足感は、足マッサージですが、背中の痛みが和らぎます。
ジャカルタの整体、足マッサージの情報はこちらです。
場所は、スナヤンのRatu Plaza(ラトゥ プラザ=女王プラザという意味)にある、日系のカラダ・ファクトリーです。
Ratu Plazaは、美味しくて、リーズナブルな和食の西麻布ゆかしが入っているビルです。
で、整体のお店は、ゆかしの斜め前にあります。入口入って、右側。1Fにあります。
こんな感じの入口ですので、すぐにわかると思います。
ジャカルタのKa・ra・da factory(カラダ・ファクトリー)の価格表(お値段)はこちら。足マッサージよりは、ちょいと高いです。90分で30万ルピア弱(2400円くらい)。日本の同じチェーン店の価格からすれば、破格に安いですが、こちらの感覚では、かなり高いです。
で感想は医療行為に近いなぁ、ということ。ゴキッとか、そんな感じで捻られます。足マッサージはへなちょこで、全然、割に合わない(普通の店に行くと半額以下になるし、あまりうまくない)ですが、APと言われる整体は、そこそこ価値がありそう。
AP(整体)、BT(背中とかのマッサージ)、FT(足モミ)ということのようです。次はAP,BTが良いですね。それならば60分2千円弱なので、納得いきそうです。
ジャカルタからカラワン周辺の工場地域に通っている人は多いと思いますが、とにかく通勤時間が長いので、腰痛になったという話をよく聞きます。ここでメンテするのもありかと思います。日本人のお客さんがとても多く来ており、日本語で対応してくれます。
なおJCBカード払いなら、10%オフになっていました。JCB優待、頑張ってますね。
問診票があって、書かされますが、日本語併記ですし、お店の人が(インドネシアの方ですが)片言の日本語を話すので、問題無しです。
ちょいと高めですが、スッキリしますよ。正直、満足感は、足マッサージですが、背中の痛みが和らぎます。
ジャカルタの整体、足マッサージの情報はこちらです。
2016年2月2日火曜日
南ジャカルタ 足マッサージのお店 おすすめあり (その3:チトスの近くのビル「ブラスコの3F」のお店)
さて、南ジャカルタの足マッサージのお店3件目はチトスのすぐ隣のビル「ブラスコ」に入っているお店です。私はここが今、一番のお気に入りです。お店の様子は写真の通りで、革張りのソファーに、でーん、と座って足もみをしてもらうスタイルです。
うつ伏せで背中の指圧はありませんが、椅子に座って、肩もみとストレッチをしてくれます。90分なら足もみ60分、肩もみ等30分の組み合わせになります。最初に両方やるか、足もみだけにするか、聞かれる時が多いです。
私がここをよく使う、最大の理由は、「安さ」と「指圧の強さ」です。
これが入り口に貼ってある料金表ですが、60分:6万5千ルピア(約590円)、90分:7万5千ルピア(約680円)で、価格差が小さいことから、殆どのお客さんが90分を選んでいます。
何も言わないと、自動的に90分コースになります。価格的に他より安いのと、指圧がめちゃ強い(痛いと言わないとアザになる人もいると思う)のが特徴。お店の飾りからすると中華系の人が経営していると思います。
欠点は時間にルーズな事。9時オープンなのですが、マッサージ師は10時に一人目が来るといった具合で午前中に行くと1時間とか、待たされるので、午後の方が良いと思います。
このビル「ブラスコ」は日本のユニクロのようなお店で(現地感覚では、高級店)、Tシャツやジーンズ、キーケース、帽子といったものが置いてあります。品質的にも、そこそこ、しっかりしており、意外と使えるお店です。知らないと入りにくいと思いますが、それなりに流行っています。
ユニクロみたいな服を売っているお店に入って、エスカレータを登ると3Fの奥に、このお店があります。
ブラスコ、なごみ、ソウル、個人的にはこれがおすすめ順ですが、どれもそれなりに良いので、外れだーということにはならないと思います。
ちなみに、クレジットカードは使えません。残念。
(2016年2月8日追伸)
営業時間が実態に合わせて、10時スタートになっていました。夜は21時までやっているようです。
会社帰りにも寄れますね。
(2018年2月追記)
2018年の3月末で閉店になる見込みです。良かったんだけど、空いていたのが問題か。
2016年2月1日月曜日
南ジャカルタ 足マッサージのお店 おすすめあり (その2:チトスにある「ソウル」)
チトスの高速道路と逆側の駐車場(階段を降りて左)には、まえの記事の「なごみ」の他にもう一件、マッサージのお店があります。つまり、あんなこじんまりとしたショッピングモールで、3件のマッサージ店がある訳ですから、これは(マッサージ店というのは)かなり一般的なお店といえます。(ちなみに床屋はチトスの敷地に1件だけ)
髪の毛は月1回くらいしか、切らないけど、マッサージはもう少し多めの頻度でお願いしたい、という需要をヒシヒシと感じます。まっ、私もそのお客の一人である訳ですが。
このお店「ソウル」は、「なごみ」より安価で60分でざっくり550円、90分で700円位の価格だったと思います。足もみをしてくれる人には女性もいて、足もみ以外の全身マッサージ等もしてくれますので、どちらかというと女性向きのお店と思います。勿論、男性のお客さんもいます。女性の方ならば、女性のマッサージ師にお願いすると気兼ね無いと思います。
店内は薄暗く、空調が結構効いている(やや寒い)のが特徴。何か羽織るものを持っていくのが、良いと思います。
なごみと違って、うつ伏せでの指圧はなく、足を一渡り揉んでもらう、技術的には割りとシンプルなお店です。本業は足もみではなく、全身マッサージ等だと思いますが、そちらは結構良いようです。クレジットカードは使えません。最後に生姜と砂糖の入った飲み物がサービスされます。
(「なごみ」の場合は、時々だけ、くれますが、こちらのお店は毎回しっかりくれます。)
2016年1月31日日曜日
南ジャカルタ 足マッサージのお店 おすすめあり (その1:チトスにある「なごみ」)
インドネシアでは徒歩で歩く機会が減る分、週末に運動等をすると足が疲れたりします。日本だと高いので、足つぼマッサージ等は贅沢の部類ですが、インドネシアではこの手のマッサージ店がとても多く、贅沢ではあるものの、比較的一般的に認知・活用されています。
最初の写真は南ジャカルタのショッピングモール、チトス(チランダック タウン スクエアの略称)の中の高速道路と反対側のプールの方に歩いて行ったところにあるマッサー店(なごみ)、75分 9万ルピア(810円)。噂によると日本人経営らしく、10時のオープンには店員さんがいつも数名います。
買い物ついで、数名で行くときは結構良いと思います。チトスにはこの他にもメインのマタハリデパートビルの地下にも1件お店がありますが、1時間1千円程度で少し高く、しかもいつ行っても混んでいます。
またチトスにはメインビルの外側の別のビルにもう1件、マッサージのお店がありますので、次の記事にて書いてみたいと思います。
ジャカルタの整体、足マッサージの情報はこちらです。
登録:
投稿 (Atom)